2023年2月8日(水)
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水稲「空育195号」など優良9品種を認定
道農政委員会で22年度成績会議の概要報告
「きらら」後継品種、8,000ha普及目指す
小豆「十育180号」は機械収穫のロス低減
有機小麦の単収300kg可能にする新技術も
農業新技術発表会、16日からウェブで配信
22年度の新品種・新技術、普及事例を紹介
酪農家の離農実態把握に向けた調査を指示
3日の衆院予算委で野村農相が方針を示す
早急に離農している酪農家の実態を調べる
調査期間や公表時期は「関係者と調整中」
22年産「ゆめぴりか」の秋耕・搬出69%に
前年の51%から18ポイント上昇―ホクレン
地区別は日胆92%、石狩82%、空知75%
将来的に原料を仕分けした集荷・販売検討
春耕から「搬出」へ切り替えで削減率76%
鹿児島全共の経済波及効果は約66.3億円
来場者数やアンケート調査結果を基に算出
アンケートでは約8割が県内からの来場者
来場目的上位はブランド牛試食や県特産品
来場に伴う支出経費は1万円以上が27.6%
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